【京都】朧八瑞雲堂(おぼろやずいうんどう)の生銅鑼焼き(なまどらやき)はとてもレア。京都でしか買えない手に入らない|あじみログ

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こんなボリュームのどら焼きは見たことがありません。
 
生銅鑼焼き(なまどらやき)を求めて、京都の北紫竹の朧八瑞雲堂へ。
 
京都なのに回りに目立った観光地もなく、
 
紫竹の住宅街にぽつんとあるのでお店に行くのもなかなか大変かもしれません。
 
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1回15時頃に伺ったらたった今、生銅鑼焼き(なまどらやき)売り切れましたと
 
悔しい思いをしたので、午前中に伺うことに。
 
さすがにここまで来て売り切れはがっかりですね、
 
電話でも予約できるとのこと。
 
 
 
生ものなので賞味期限が2日しかありません。
 
保冷剤も数時間分しかないため、お土産に
 
するには準備が必要です。
 
 
 
今回は小倉以外の種類があったので
 
黒胡麻、いちご、抹茶、さつま芋、桜を購入。
 
確か小倉?が売り切れてました。
 
 
 
 
・生銅鑼焼き(なまどらやき) 黒胡麻
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・生銅鑼焼き(なまどらやき) いちご
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・生銅鑼焼き(なまどらやき) 抹茶
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・生銅鑼焼き(なまどらやき) さつま芋
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・生銅鑼焼き(なまどらやき) 桜
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それぞれの味の生クリームにあんが入っていますが、
 
生クリーム抹茶と小倉の組み合わせが一番
 
かもしれません。
 
食べ比べた中では、抹茶と黒胡麻がおすすめです。
 
また、季節限定の桜も
 
生クリームの中に果肉みたいなものが入っており、
 
違った食感を楽しめました。
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このような箱に入れてもらいました。
 
ついでにわらび餅も購入。
 
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きなこ・よもぎ・黒糖です。
ぷるぷるのわらび餅。
こちらも人気商品です。
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生銅鑼焼きがなかった時に三笠山を購入。
こちらはシンプルにあんが入ったどら焼きでした。
 
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